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  <title type="text">アンティークと暮そう</title>
  <subtitle type="html">インテリアが大好き。気に入った雑貨たちをご紹介します。</subtitle>
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  <updated>2007-11-15T14:44:40+09:00</updated>
  <author><name>さりぃ</name></author>
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    <published>2008-04-18T11:19:02+09:00</published> 
    <updated>2008-04-18T11:19:02+09:00</updated> 
    <category term="将来のこと" label="将来のこと" />
    <title>チャリティ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[先月だったかな&hellip;<br />
とある企業に面接に行くと日記に書いてたのですが、<br />
面接の時に、「将来はどうなりたいですか？」と聞かれました。<br />
私の頭の中には、将来のビジョンは慈善活動しかなく（笑）<br />
「福祉活動をしたい」なんて、面接で答えられるわけもなく、<br />
「あーそうですね、ディレクターを目指すといいんでしょうけど&hellip;」なんて<br />
曖昧な返事をしてたわけです。<br />
「いいじゃないですか！目指しましょうよ！」なんて面接官に言われました(^-^;<br />
<br />
私は今後、知的障害の子たちが自立していけるプロジェクトを<br />
立ち上げたいという夢があります。<br />
その一つに、庭で野菜を育て、その野菜などで料理やお菓子づくりを教えたい。<br />
作ることの楽しさを教えたいんですね。<br />
次男も、園にいる時、ホットケーキやクッキーを作ってて、<br />
家で卵を割ってると、椅子持ってきて、手伝ってくれることがあります。<br />
卵を割るのなんかね、けっこー上手なんですよ！<br />
<br />
私はこの子が、どこまで出来るのか、正直不安でしたね。<br />
でもね、実際育ててみると、私ももちろんですが、周りの身内も驚くほど、<br />
いろんなことができるんです。<br />
今なんて、オンラインゲームを楽しんでるくらいです（笑）<br />
教えてもないのに、カーソルキーを使って、上手にキャラを動かしてるんですよ。<br />
私はゲームが苦手なので、私より次男の方がうまいです（笑）<br />
<br />
<br />
そんなこんなで、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4797341904?ie=UTF8&amp;tag=p02c2-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4797341904">引き寄せの法則 エイブラハムとの対話</a><img width="1" height="1" border="0" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important;" alt="" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=p02c2-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4797341904" />を読んでから、<br />
「私は私が見たいものだけを見る」と固く決意しました。<br />
ニュース見てると、暗くなるニュースが多いでしょう？<br />
だから、見ないようにしたんです。<br />
<br />
さきほど、何気にmixiのマドンナコミュを見てたら、<br />
ＰＪの社長さんが、マドンナとハグした！という記事を見つけました。<br />
詳しくは、<span><a href="http://www.1oven.com/mika_noguchi/archives/2008/02/how_can_i_do.html">野口美佳</a>さんの</span>ブログ、そして<span><a href="http://www.1oven.com/maiko_amano/archives/2008/02/gucci_charity_party_hosted_by.html">天野マイコ</a>さん・<a href="http://www.1oven.com/linda/2008/02/gucci_madonna1_1.html">リンダ</a>さんのブログをご覧なって下さい。<br />
<br />
日記の日付読むと、２月のことらしいですが、<br />
</span><span><a href="http://www.1oven.com/linda/2008/02/gucci_madonna1_1.html">リンダ</a>さんのブログの最後にあった「</span>この夜、マドンナは本物の聖母となりました。」という一文に、<br />
とても感動しました。<br />
この方たちのブログを読んでると、その時のパーティの熱気が伝わってきます。<br />
素晴らしいパーティだったのでしょうね。<br />
<br />
マドンナ、私も大ファンです。<br />
女性のリーダーとして、アーティストとして、とても尊敬する女性です。<br />
やっぱりマドンナはすごいなと思った出来事でした。<br />
<br />
<br />
こうした記事を目にして、<br />
知的障害の子たちのために、私にできることをやりたい！という思いが、<br />
より一層、強くなったのは言うまでもありません。<br />
<br />
がんばるぞ～！<br />
<span></span>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>さりぃ</name>
        </author>
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    <id>antiquelife.blog.shinobi.jp://entry/46</id>
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    <published>2008-04-18T09:17:44+09:00</published> 
    <updated>2008-04-18T09:17:44+09:00</updated> 
    <category term="オススメ：本" label="オススメ：本" />
    <title>引き寄せの法則</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<iframe scrolling="no" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0" style="width: 120px; height: 240px;" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=p02c2-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4797341904&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr"></iframe><br />
<br />
以前、ザ・シークレットという海外の番組？をネットで見たことがあって、<br />
「引き寄せの法則」について、とても興味を持ってたのだけど、<br />
「引き寄せの法則　エイブラハムとの対話」という本を、<br />
とある方のオススメで、読んでみました。<br />
<br />
もう、めちゃくちゃ分かりやすくて面白くて、１日で読んでしまいました。<br />
スピリチュアル系なんか苦手だ！とか、そういうこと抜きにして、<br />
純粋にこれはオススメしたい１冊です。<br />
<br />
<br />
「ザ・シークレット」の最初の２０分がアップされてたので、<br />
ここに貼り付けておきます。<br />
<br />
<object width="425" height="380">
<param name="movie" value="http://swf.jimaku.in/v/_b1GKGWJbE8/ae1POlJjQMK" />
<param name="wmode" value="transparent" /><embed width="425" height="380" src="http://swf.jimaku.in/v/_b1GKGWJbE8/ae1POlJjQMK" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent"></embed><br />
<br />
興味がある方は、ご覧なって下さいね～！<br />
すっごく面白いですよ★<br />
<br />
<br />
<br />
私は昨日、仕事が大詰めで、完成させられるかが不安だったのだけど、<br />
エイブラハムの助言の通りに、先に、完成して、喜んでる姿を想像しつつ、<br />
アイデアがいっぱい出て、仕事を完成させられる、とイメージして、深呼吸して、<br />
仕事に取り組みました。<br />
<br />
結果は&hellip;もちろん、昨日の夜９時には終了！<br />
ビールの１本でも飲みたかったけど（笑）、前日貫徹だったため、子供と爆睡！（笑）<br />
あとはクライアントさんからのお返事待ち状態です。<br />
<br />
<br />
一寸先は闇じゃないんです。<br />
一寸先は、自分で道を敷く。<br /><br />

何かを経験するだけの余裕があるか、じゃなくて、<br />
何を経験したいか、なんだって。<br />
その違い、わかりますか？<br />
やりたいこともなんでも出来るし、お金も健康も幸せも、<br />
自分の思考次第で、いくらでも引き寄せされるんだって。<br /><br />
これね、この法則知ってたら、人生バラ色ですよ★<br />
うほほ♪<br />
</object>]]> 
    </content>
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            <name>さりぃ</name>
        </author>
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    <published>2008-04-15T00:48:10+09:00</published> 
    <updated>2008-04-15T00:48:10+09:00</updated> 
    <category term="オススメ：映画" label="オススメ：映画" />
    <title>ミス・ポター</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<iframe scrolling="no" frameborder="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=p02c2-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B000Y38KEG&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width: 120px; height: 240px;" marginwidth="0" marginheight="0"></iframe><br />
<br />
先日、<strong><a href="http://www.excite.co.jp/cinema/miss-potter/">ミス・ポター</a></strong>という映画を観ました。<br />
皆さんご存じの、ピーターラビットの作者の方です！<br />
<br />
時は1900年代初頭、ロンドン。<br />
映画はもちろんのこと、インテリアに釘付けだったのは言うまでもありません。<br />
私、1900～1940年代のイギリス・フランスのアンティークが大好きだからです！<br />
<br />
私のウンチクはどうでもいいから、一度ぜひ観てほしい映画です！<br />
<br />
<object width="425" height="355">
<param value="http://www.youtube.com/v/EG5UfFR406s&amp;hl=en" name="movie" />
<param value="transparent" name="wmode" /><embed width="425" height="355" wmode="transparent" type="application/x-shockwave-flash" src="http://www.youtube.com/v/EG5UfFR406s&amp;hl=en"></embed></object><br />
<br />
&uarr;では、オープニングから出てますが、このオープニングもいいんですよ。<br />
絵の具がとてもアートしてます！<br />
水に溶けるブルーの絵の具。本当にとてもキレイなんです。<br />
最後は、スケッチブックをブルーに塗ってるところと、風景が重なって、映画スタート。<br />
も～～～このあたりの演出も、にくいですぅ！！<br />
<br />
<br />
<br />
<object width="425" height="355">
<param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/szH6yZcmgao&amp;hl=en" />
<param name="wmode" value="transparent" /><embed width="425" height="355" src="http://www.youtube.com/v/szH6yZcmgao&amp;hl=en" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent"></embed></object><br />
<br />
<br />
ラストに流れるKatie Meluaの「When You Taught Me How To Dance」という曲も<br />
素晴らしくいいです。<br />
<br />
<br />
そしてね、一番素晴らしいのは、<br />
レニー・ゼルウィガー、ユアン・マクレガー、エミリー・ワトソンの、この人たちの演技なんです！<br />
ミス・ポターは、３０過ぎてから初恋をするわけですが、<br />
こんな初々しい表情、レニーとユアン・マクレガーだったから<br />
出せた表情なんじゃないかと思うほど！<br />
はにかむシーンなんて、もうこっちがドキドキするほどです（≧▽≦）<br />
<br />
そして、エミリー・ワトソンも、素晴らしい演技！<br />
ビアトリクスから衝撃の告白をされた後の表情なんて、あんな微妙な戸惑いも、<br />
こちらが「ミリーは今、どんな心境なんだろう&hellip;」って色々考えてしまうくらいなんですよ。<br />
<br />
とにかく、久々の大ヒット映画でした！<br /><br />

そして、何よりもっと素晴らしいのは、この映画に出て来る大自然の風景。<br />
ここは実際に、ビアトリクス・ポターが<br />
ナショナル・トラストに寄付した地で撮影をされてるそうです。（確かそう）<br />
※詳しくは、<strong><a href="http://www.excite.co.jp/cinema/miss-potter/">ミス・ポター</a></strong>のオフィシャルサイトをご覧下さいませ。<br /><br />

私は毎晩、寝る前にこの大自然を思い浮かべ、<br />
あたかもここにいるような、そんな気分に浸りながら、<br />
大自然と波長を合わせつつ、眠りにつくようにしてます。<br />
そうするとね、本当に心の底から幸せを満喫できるんですよ。<br /><br />

いつか必ず、こんな大自然の広がる土地に、根を下ろしたい。<br />
今の願いです★]]> 
    </content>
    <author>
            <name>さりぃ</name>
        </author>
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    <id>antiquelife.blog.shinobi.jp://entry/44</id>
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    <published>2008-04-13T03:09:45+09:00</published> 
    <updated>2008-04-13T03:09:45+09:00</updated> 
    <category term="オススメ：生活雑貨" label="オススメ：生活雑貨" />
    <title>すごい汗出まっせ♪</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ここ最近&hellip;１年前に比べて、ごっそり体重が増えてしもたんですょ(-_-)<br />
なんかね、もう、毎日が仕事以外、平和過ぎて&hellip;。<br />
怒鳴られない、怒鳴り声を聞かされない、物破壊されない。<br />
そういったストレスが一切ないわけで、<br />
子供達と本当にノビノビと生活してるので、体もノビノビしちゃったようです&hellip;orz<br />
<br />
こりゃ、本気でマズイぞと、本気で重たい腰がようやく上がりまして(^-^;<br />
<br />
で、ダイエットしよう！と思い立って、お風呂ダイエット始めたんです。<br />
で、調べてたら、汗のよく出る入浴剤があるって聞いたので、<br />
早速買って試してみたんですが、<br />
本当にすごいよく汗が出るんですよ。これ、本当に驚きました。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07aa5975.b3d80463.07aa5976.3017b32f/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcbc-kyoto%2fgo-189%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcbc-kyoto%2fi%2f10000364%2f" target="_blank"><img border="0" alt="" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcbc-kyoto%2fcabinet%2fgoshuu%2fgo-ge.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcbc-kyoto%2fcabinet%2fgoshuu%2fgo-ge.jpg%3f_ex%3d80x80" /></a> <br />
<strong><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07aa5975.b3d80463.07aa5976.3017b32f/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcbc-kyoto%2fgo-189%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcbc-kyoto%2fi%2f10000364%2f" target="_blank">★余分なものスッキリ+アジアンエキスたっぷり！有機ゲルマニウム+アジアンエキスゲルマ温浴でリ...</a></strong><br />
<font color="#99cc00" style="background-color: rgb(255, 255, 255);">&uarr;クリックでリンクします。<br />
<br />
<br />
<font color="#000000">これね、買う前に、周りからひそかに反発あったんですょ。<br />
「どーせ、こんなの効果ないよ！楽天の感想も、業者のサクラじゃない？」<br />
「お風呂で汗流しても、水分取れば戻るよ！！」<br />
<br />
なんて非難囂々で(^-^;<br />
<br />
いやね、でもね、本当に汗がすごくて、１回で700gくらい減ったんですよ。<br />
もちろん、ボーッとお風呂に浸かってるだけじゃなくて、<br />
ウエストひねりやヒンズースクワット等の運動をしながら。<br />
長く入ってるのが苦手なので、反復入浴してます。<br />
<br />
ただ注意しなくちゃいけないのは、<br />
お風呂から上がって、３０分～１時間は水分取らない方がいいそうです。<br />
ここだけ注意しておけば、大丈夫じゃないかなって思います。<br />
<br />
ここんとこ順調に（といっても、ホントにわずかずつ！だけどね）落ちてたんだけど、<br />
乙女デーが近いようで、体重戻ってます（笑）<br />
<br />
<br />
なんかこういうグッズがあると、お風呂が楽しみになりました。<br />
仕事が忙しいため、ほとんどシャワーが多いのだけど、<br />
お風呂場をキレイに保とう！と、夜中にゴシゴシお風呂掃除して、入浴！<br />
今日は１時間ほどいたかな。<br />
<br />
ダイエットに限らず、湯船に浸かって、一日たまった疲れをデトックスするにも、<br />
お風呂というのは大事かなと思います(^-^)</font></font>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>さりぃ</name>
        </author>
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    <id>antiquelife.blog.shinobi.jp://entry/43</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://antiquelife.blog.shinobi.jp/%E9%9B%A2%E5%A9%9A/%E8%A3%81%E5%88%A4%EF%BC%92%E5%9B%9E%E7%9B%AE" />
    <published>2008-04-11T15:01:59+09:00</published> 
    <updated>2008-04-11T15:01:59+09:00</updated> 
    <category term="離婚" label="離婚" />
    <title>裁判２回目</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日は裁判２回目でした。<br />
<br />
その前に、<br />
夫側から準備書面（私の書面に対する反論）が、<br />
裁判所への提出日から半月経ってようやく提出され、<br />
私の手元にも届いたのですが、「う、薄っ！！」と言ってしまったくらい、<br />
あまりの薄さに驚きました(^-^;<br />
内容も、私の書類に対してyes、noが書いてある程度なので、２ページのみです。<br />
びっくりしました。<br />
すごい拍子抜けしました。<br />
もっと分厚くて、あらぬことまで書き連ねてあるのだろうと予想してたので。<br />
<br />
その後、私の弁護士さんと打ち合わせし、次の裁判まであと数日ではありましたが、<br />
この量なら、この書面に対して反論する時間がありますねとのことで、<br />
今日の準備書面の内容を打ち合わせしたのでした。<br />
<br />
<br />
そして今日。<br />
<br />
夫側は弁護士２人。<br />
一人は、この道１０年ほどの方で、もう一人は、まだ弁護士になりたての新米さん。<br />
裁判所に到着すると、すでに先輩弁護士さんの方が到着してて、<br />
私達の到着後に、ようやく新米弁護士さんが到着したのでした。<br />
<br />
して&hellip;えぇ、夫はやっぱり欠席。<br />
そしてもう一人の被告人である不倫相手の女性も欠席でした。<br />
夫側はまだ弁護士さんが出席してたのでいいのですが、<br />
不倫相手の女性は弁護士をつけていないため、これが度重なるようでは、<br />
必ず敗訴しますよと弁護士さん。<br />
たぶん第一回目に私も夫も欠席だったため、出なくてもいいのかって思ったのでしょう。<br />
自分が蒔いた種だもんね、周りに相談できる人もいないんでしょう。<br />
でも、ネットでも検索できるのにね。<br />
<br />
<br />
で、人数が揃ったような揃ってないような（苦笑）感じで、スタートしました。<br />
通された部屋は&hellip;いきなり傍聴席のある場所だったので、<br />
「い、いきなりここ！？」と驚いたのですが、裁判所側の間違いだったそうで（笑）<br />
<br />
その後、調停のあった部屋に移動しました。<br />
調停の時より、ちょっと広い部屋です。<br />
ここに、夫側の弁護士さん二人も同席しています。<br />
えぇ！別室でやるって聞いてたから、てっきり調停の時のように、<br />
夫側と顔合わせすることがないのだろうって安心してたのに！と驚いきました&darr;<br />
<br />
以前も書きましたが、夫はモラルハラスメントをする夫です。<br />
怒りをコントロールできないため、周りに誰がいようが、怒鳴り散らします。<br />
調停員にも食ってかかったくらいですから。<br />
だから調停では、２部屋取ってもらい、調停員に動いてもらってたのです。<br />
なのに裁判では、これじゃ顔合わせしちゃうやん！(&gt;_&lt;)<br />
<br />
<br />
とまぁ、ドキドキもしてたのですが、<br />
先に裁判官と私達の「財産分与」の件で話し合いが始まりました。<br />
<br />
えーーーーーーーーーっと&hellip;裁判官&hellip;。<br />
あの、話し、聞いてます？<br />
ってな感じなのですよ（苦笑）<br />
もともと民事裁判にいた方らしく、離婚裁判を主にされてる裁判官に比べ、<br />
感情をあまり汲み取ってくれない方のようでした。<br />
うちには障害児がいるから、提出されてる養育費では額が足りないと述べたわけですが、<br />
なんかこう&hellip;聞いてるんだか聞いてないんだか&hellip;(-_-;<br />
<br />
一通り、こちら側の話が終わると、「はい、じゃ、終わり」みたいな、<br />
え？えぇ？？これだけ？？ってゆーくらい、素っ気ないんですよ（苦笑）<br />
<br />
で、じゃ次に夫側の弁護士チームが入室しました。<br />
私達は廊下で、まぁいろいろ話をしていたのですが、<br />
ものの１分で終了！！（笑）<br />
<br />
「次の裁判の日程を決めますので、入室して下さい」とのことで、<br />
えぇぇぇ！？もう終わり？？<br />
って、私、超気合い入れて行ったにも関わらず、あまりのスピード感に驚いてしまいました。<br />
もちろん、拍子抜けさえしましたよー。<br />
<br />
どうも、夫本人が出席してないため、こうだ、と答えが出せないようでね、<br />
私達が言ったことに対して、また夫側の弁護士がその書類をまとめ、夫に提出後、<br />
また準備書面にて反論ってな感じですかね。<br />
<br />
で、次の日程なのですが、これがまた遠い先なのですよ&darr;<br />
裁判官が「もっと早くできないのぉ？」という問いに対して、<br />
「いや～（夫の）仕事の都合があるから、書類が準備できないんですよー&darr;」とやや困り顔。<br />
そりゃそうだ。<br />
裁判所への提出日を半月遅れて提出したくらいだもの。<br />
<br />
はーーーーーーーー長くなりそう(-_-;]]> 
    </content>
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        </author>
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    <published>2008-03-04T13:40:40+09:00</published> 
    <updated>2008-03-04T13:40:40+09:00</updated> 
    <category term="お仕事" label="お仕事" />
    <title>確定申告、提出完了！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[やっと提出に行ってきました。<br />
土砂降りだったので、人もさすがに少なかったですねー。<br />
<br />
私は商業科を出てるため、簿記の資格も持ってたりするわけですが、<br />
計算が苦手な私は、絶対簿記だけはやりたくない！と頑なに思ってました。<br />
ところが、フリーランスを選ばなきゃいけなくなって、<br />
現在は契約社員ですが、自己申告なんです。<br />
まぁ計算はエクセルがやってくれるから心配はないので、いいんですが(^-^;<br />
<br />
フリーだから、保証もないし、ボーナスだってもちろんないし、で将来的には不安ですね。<br />
だから明日、１社面接の予定で、<br />
次男の学校のこともあるので、半分在宅を希望にあげてます。<br />
<br />
今までとても運良く、イトコの会社だったり、友達の会社だったり、<br />
とても環境を優遇してもらって、恵まれた中で仕事をしてきてたわけですが、<br />
見ず知らずの企業が、どこまで私の条件を呑んでくれるかが勝負どころといった感じです。<br />
<br />
ひょっとしたら、半分在宅でも面接してくれるってことは、<br />
もしかしたら、今と変わらぬ「仕事があれば振る」という形だったら本当にショック&darr;<br />
フリーランスも、競争率が激しくて、仕事取るのも大変なんですね。<br />
だから固定で在宅を許可してくれるような会社を、諦めずに探してます。<br />
<br />
<br />
いよいよ明日面接！<br />
がんばってきます！！]]> 
    </content>
    <author>
            <name>さりぃ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>antiquelife.blog.shinobi.jp://entry/41</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://antiquelife.blog.shinobi.jp/%E9%9B%A2%E5%A9%9A/%E8%BA%AB%E3%81%AE%E4%B8%8A%E8%A9%B1" />
    <published>2008-03-04T01:58:55+09:00</published> 
    <updated>2008-03-04T01:58:55+09:00</updated> 
    <category term="離婚" label="離婚" />
    <title>身の上話</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[実は、このブログはハッピーなものにしたくて、あえて触れて来なかったのだけど、<br />
私の身の上話を&hellip;。<br />
<br />
<br />
現在、離婚裁判中です。<br />
つい数日前に裁判がスタートしました。<br />
<br />
結婚生活８年で家を出ました。<br />
家を出てから、早１年。<br />
その間、調停も実に５回やったのですが、ごねる一方で、<br />
調停員にキレかかって、調停員も私の弁護士さんも、ほとほとウンザリされてました。<br />
<br />
家を出た原因は、夫の不倫です。<br />
不倫＆モラハラのオンパレードでした。<br />
<br />
この人といると、なぜこんなにも息苦しいのだろうと友達に相談してたら、<br />
それは言葉の暴力だよと言われ、検索してヒットしたのが「モラルハラスメント」でした。<br />
モラハラのサイトを読んだり、また、本を読んだりしながら、<br />
夫の不可解な言動をようやく理解できたのです。<br />
<br />
<iframe scrolling="no" frameborder="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=p02c2-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=431400861X&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width: 120px; height: 240px;" marginwidth="0" marginheight="0"></iframe> <br />
<br />
私が読んだ本はコレ&uarr;<br />
こんなにたくさんの女性が、モラハラに苦しめられてるのぉ？って驚いた本です。<br />
「うちも、なんか変！」って心当たりのある方、ご一読をオススメしますぞ！<br />
<br />
<br />
モラな方というのは、被害妄想が甚だしく、<br />
常に誰かにやられるんじゃないかって思ってるから、戦々恐々としてるわけです。<br />
そして、意味不明なことで怒鳴り散らして、怒らせたのはお前のせいにしちゃいます（笑）<br />
<br />
そんなモラ夫が不倫したもんだから大変です！！<br />
最も愛する女性は彼女、でも、家族を捨てられない不幸な俺！<br />
&hellip;こんな難破船の話を、飲み屋にて１０万も使って延々と語った人です(-_-;<br />
そして、友達にも、俺様がどれだけ今不幸で可哀相な人間かを、延々と語ってましたね&hellip;。<br />
私に聞こえるように。<br />
あえて聞こえるように、聞かせるように、電話で話してましたね(-_-;<br />
<br />
<br />
そして、家で突然大声で泣き喚いて、驚いて子供達と寝室へ行ったものです。<br />
その後も私に抱きつき「俺ね&hellip;彼女のことが好きやん&hellip;」と語る夫。<br />
あの&hellip;私、妻ですが？<br />
<br />
彼女のことが、どれだけ好きかを延々と私に語ってくれます。<br />
「俺、彼女と出会ったことはプラスになった。だからこの出会いを忘れない！」なんて、<br />
熱く青春を語ってた夫。<br />
<br />
&hellip;で？<br />
<br />
<br />
もうこんな話しは序の口で、ネタになるようなこと、いっぱいありますよ&hellip;(-_-;<br />
<br />
<br />
あのね、うちには知的障害抱えてる子供がおるんですけど。<br />
難破船ごっこは、よそでやってくれませんか？<br />
と、ほとほと愛想が尽きたので、家を出たんです。<br />
きっかけは、ものすごい画像を発見したのが、家を出る引き金になったんですけどね。<br />
<br />
<br />
彼女も彼女でー、<br />
もう未練も甚だひつこくて、不倫という涙目で見てるから、真実がよく見えんのですわ。<br />
私に何度もメールをよこしてきて、夫をどれだけ愛してきたかを延々と語ってくれます。<br />
<br />
家庭を壊すだけ壊しておいて、<br />
いざ私が家を出た途端、彼女の夫への情熱の炎は冷めてしまったらしく（ここ重要）<br />
お互い幻想に恋をしていたんだという事実に気づいたらしい。<br />
&hellip;遅っ！！<br />
<br />
どうせなら、一緒になってみたら良かったのに。<br />
今はどうか知りませんが、現在二人を相手に訴訟を起こしてます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
第一回目が終了し、裁判の報告書が届きました。<br />
というのも、書類を交わすだけだし、夫も欠席するから、来ても進展ないよということで、<br />
私も欠席したんです。<br />
<br />
彼女と、私の弁護士さんは出席。<br />
でも夫側の代理弁護士さんも欠席で、とても短い書面のみ提出でした。<br />
夫の主張は、書類が間に合わなかったそうで、次回提出とのことで。<br />
&hellip;相変わらず提出日を守らないお方で(-_-;<br />
<br />
内容は、大方わかってます。<br />
ありもしない私の失態を書き連ねてくるはずです。<br />
そんなことで不倫が正当化されるなら、誰も結婚なんかしやしませんて。<br />
いずれ裁判官も、夫の人格をわかって来ることでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
＜モラ夫の心得＞<br />
<br />
其の一、話しは真に受けるな。<br />
<br />
其の二、モラ夫と気づいたら、逃げるが勝ち！！<br />
<br />
<br />
とにかく、逃げましょう。<br />
<br />
<br />
<pre id="line1"><a href="http://www.geocities.jp/moraharadoumei/">モラル・ハラスメント被害者同盟</a></pre>
オススメサイトです&uarr;<br />
<br />
上記サイトの中の「<a href="http://www.geocities.jp/moraharadoumei/higaisha.html">被害者とは</a>」という内容を読むと、モラ人がどういう人間かがよくわかります。<br />
モラ人の罠にはまらないようにね！皆さん。<br />
<br />
<br />
<br />
私はあまりに追い詰められ、自殺願望がニョキニョキ顔をもたげてきましたね。<br />
まだモラ夫だと気づかない頃だったので。<br />
更に追い詰められるかのように、不倫が発覚後は、本気で死のうと思いました。<br />
今思うと、死ななくて良かった（T▽T)<br />
<br />
おかげさまで、子供達とだけの生活は、パラダイスです（キラキラ）<br />
<br />
<br />
しかしながら、２月の婚姻費用がまだ未納。<br />
５日まで待ってみて、それでも入ってなかったら、即通告予定。<br />
<br />
早いとこ、私も一人でやっていけるよう、職をどうにかしなくちゃ！<br />
間もなく、先日履歴書提出した会社と面接があります。<br />
「この子たちのために、どうか、良い環境を下さい」と、毎晩祈ってます。<br />
<br />
がんばらなくちゃ！]]> 
    </content>
    <author>
            <name>さりぃ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>antiquelife.blog.shinobi.jp://entry/40</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://antiquelife.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E8%8F%93%E5%AD%90/%E3%82%AC%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%82%B3%E3%83%A9" />
    <published>2008-03-04T00:12:37+09:00</published> 
    <updated>2008-03-04T00:12:37+09:00</updated> 
    <category term="お菓子" label="お菓子" />
    <title>ガトーショコラ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[先日、長男の誕生日だったため、<br />
長男の大好きなガトーショコラを誕生日ケーキとして焼きました。<br />
<br />
ガトーショコラは、<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4579209982?ie=UTF8&amp;tag=p02c2-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4579209982">知りたがりの、お菓子レシピ―小さなこつも、大きなポイント</a><img width="1" height="1" border="0" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important;" alt="" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=p02c2-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4579209982" /><br />
にて作りました。<br />
<br />
<iframe scrolling="no" frameborder="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=p02c2-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4579209982&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width: 120px; height: 240px;" marginwidth="0" marginheight="0"></iframe> <br />
<br />
小嶋さんのレシピでは、クーベルチュールチョコレートという種類のチョコを使うのですが、 <br />
スーパーにはないので、ガーナ＋ブラックチョコで代用。<br />
<br />
<img src="//antiquelife.blog.shinobi.jp/File/4d49c764.jpeg" alt="画像ファイル &quot;http://file.antiquelife.blog.shinobi.jp/4d49c764.jpeg&quot; は壊れているため、表示できませんでした。" /><br />
<br />
卵黄＋微粒グラニュー糖を混ぜ、湯煎で溶かしたチョコ＋バターを加え、 <br />
更に、湯煎で人肌に温めた生クリームを入れます。<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="//antiquelife.blog.shinobi.jp/File/64bc04d7.jpeg" alt="画像ファイル &quot;http://file.antiquelife.blog.shinobi.jp/64bc04d7.jpeg&quot; は壊れているため、表示できませんでした。" /><br />
<br />
混ざったら、今度は薄力粉＋ココアを。 <br />
このレシピは、薄力粉よりココアの分量がすごく多い。<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="//antiquelife.blog.shinobi.jp/File/e28f0292.jpeg" alt="画像ファイル &quot;http://file.antiquelife.blog.shinobi.jp/e28f0292.jpeg&quot; は壊れているため、表示できませんでした。" /><br />
<br />
粉類を入れると、少々混ぜづらくなってきます。 <br />
卵白を泡立ててる最中に、固まってきたりするので、湯煎で温めました。<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="//antiquelife.blog.shinobi.jp/File/85ac0ad7.jpeg" alt="画像ファイル &quot;http://file.antiquelife.blog.shinobi.jp/85ac0ad7.jpeg&quot; は壊れているため、表示できませんでした。" /><br />
<br />
交換してもらったラッセルホブスのパワーハンドミキサー。 <br />
これで安心して泡立てができます！ <br />
約２分で見事なメレンゲができます。 <br />
グラニュー糖を入れてから、更に２分高速で。合計４分。 <br />
メレンゲを、粉類を混ぜた生地に入れ混ぜます。<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="//antiquelife.blog.shinobi.jp/File/8da58cee.jpeg" alt="画像ファイル &quot;http://file.antiquelife.blog.shinobi.jp/8da58cee.jpeg&quot; は壊れているため、表示できませんでした。" /><br />
<br />
スフレチーズケーキ同様、天板にお湯を張ります。<br />
<br />
実は、レシピの分量は直径１５ｃｍの型用だったのだけど、 <br />
我が家には１８ｃｍしかないため、分量を倍にしました。 <br />
で、倍がどのサイズに適しているのかわからなかったのだけど、 <br />
やっぱりちょっと多かったみたい（笑） <br />
もりもりに盛り上がりました。 <br />
<br />
だけど、１８ｃｍだから、レシピの２０分では全然焼けてないのです。 <br />
合計で５０分は焼いただろうか。。。 <br />
すると、<br />
<br />
<img src="//antiquelife.blog.shinobi.jp/File/877091eb.jpeg" alt="画像ファイル &quot;http://file.antiquelife.blog.shinobi.jp/877091eb.jpeg&quot; は壊れているため、表示できませんでした。" /><br />
<br />
ガーーーン<img width="16" height="16" border="0" class="emoji" alt="げっそり" src="http://img.mixi.jp/img/emoji/246.gif" /> <br />
てっぺんが、まるでシミのような焦げ目が<img width="16" height="16" border="0" class="emoji" alt="げっそり" src="http://img.mixi.jp/img/emoji/246.gif" /> <br />
まぁいいさ。粉砂糖で隠しちゃいましょう。 <br />
長めに焼く時は、アルミホイルを被せないといけませんね<img width="16" height="16" border="0" class="emoji" alt="あせあせ（飛び散る汗）" src="http://img.mixi.jp/img/emoji/78.gif" /> <br />
<br />
今まだ生地を冷ましてるところです。 <br />
冷めたら、冷凍庫で保管するそうなんですよ！ <br />
というのが、生地は半焼けくらいがちょうどいい食感のレシピだそうで。 <br />
冷凍庫で一気に冷やし固めて、翌日出して、お好みの固さで食べるそうです。<br />
<br />
<br />
<br />
そして翌日&hellip;<br />
<br />
<img src="//antiquelife.blog.shinobi.jp/File/7fd90e2b.jpeg" alt="画像ファイル &quot;http://file.antiquelife.blog.shinobi.jp/7fd90e2b.jpeg&quot; は壊れているため、表示できませんでした。" /><br />
<br />
しっとり濃厚なガトーショコラが完成しました！<br />
ただ、全体的に平らに萎まなかったため、形が歪んでおります(^-^;<br />
<br />
<br />
<img src="//antiquelife.blog.shinobi.jp/File/88f7dffd.jpeg" alt="画像ファイル &quot;http://file.antiquelife.blog.shinobi.jp/88f7dffd.jpeg&quot; は壊れているため、表示できませんでした。" /><br />
<br />
ドキドキしながら、食べてみます。<br />
<br />
ちょ、チョコ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～！！<br />
<br />
ホント、生チョコでも食べてるかのような濃厚さ！！<br />
<br />
<br />
だけどね&hellip;甘すぎるんです(&gt;_&lt;)<br />
なぜこのレシピがクーベルチュールを使ってたかという理由がわかりました。<br />
そう、市販の板チョコでは、すでに砂糖などで味付けされてるから、<br />
板チョコを使うなら、グラニュー糖を控えるべきだったんですね。<br />
だから、８等分したけど、１６等分でもいいよってなくらい、甘ったるかったです&darr;<br />
<br />
しかしこれで終わりたくない！<br />
ヨーロッパ産のカカオ分の多い上質なクーベルチュールを使って、<br />
再度チャレンジしたいと思います！！<br />
これ、ちゃんと作ったら、本当においしいガトーショコラになると思うもの！！<br />
だから、ぜひとも再チャレンジしたいです。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>さりぃ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>antiquelife.blog.shinobi.jp://entry/39</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://antiquelife.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E8%8F%93%E5%AD%90/%E9%A3%9F%E3%81%B9%E7%89%A9%E3%83%8D%E3%82%BF%E3%81%B0%E3%81%8B%E3%82%8A%E3%81%A7%E2%80%A6" />
    <published>2008-02-28T00:39:55+09:00</published> 
    <updated>2008-02-28T00:39:55+09:00</updated> 
    <category term="お菓子" label="お菓子" />
    <title>食べ物ネタばかりで…</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[どーもすいません(^-^;<br />
<br />
以前作ったスフレチーズケーキです。<br />
<br />
<img alt="画像ファイル &quot;http://file.antiquelife.blog.shinobi.jp/bf19c841.jpeg&quot; は壊れているため、表示できませんでした。" src="//antiquelife.blog.shinobi.jp/File/bf19c841.jpeg" /><br />
<br />
こんな感じで、ふわっふわで、濃厚なスフレになりました★  <br />
<br />
<iframe scrolling="no" frameborder="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=p02c2-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=457920901X&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width: 120px; height: 240px;" marginwidth="0" marginheight="0"></iframe> <br />
<font color="#99cc00">スフレチーズケーキのレシピは、上の本より～</font> <br />
<br />
<br />
<br />
それから、見た目はちゃんと出来てますが（笑）<br />
<br />
<img src="//antiquelife.blog.shinobi.jp/File/8c9104e1.jpeg" alt="画像ファイル &quot;http://file.antiquelife.blog.shinobi.jp/8c9104e1.jpeg&quot; は壊れているため、表示できませんでした。" /><br />
<br />
なんだかしょっぱいブルーベリーベーグルです（笑）<br />
<br />
今回はね、デジタルスケールだったから、塩のｇもちゃんと測って入れたんですけど、<br />
レシピ通りに入れたにも関わらず！<br />
とってもしょっぱい仕上がりとなり&hellip;子供達も食べてくれず&hellip;<br />
そのままゴミ箱行きとなりました(;_;)<br />
<br />
塩は６ｇなんだけど、これ、半量でもいいんじゃないかなー。<br />
もしくはドライフルーツを入れるような、甘いタイプのベーグルは、塩半量でいいと思う。<br />
またリベンジで作らなくちゃ！<br />
<br />
しかしこのブルーベリー。<br />
オイル付きのドライフルーツなんですね。<br />
ベーグルが冷めた後は、オイルの匂いが少々きつかったですね(^-^;<br />
オイルなしのドライフルーツのショップを教えてもらったので、<br />
今度そっちのドライフルーツで試したいと思います！<br />
<br />
<br />
<br />
最後に、今日チューリップを買いました。<br />
<br />
<img src="//antiquelife.blog.shinobi.jp/File/043c34d2.jpeg" alt="画像ファイル &quot;http://file.antiquelife.blog.shinobi.jp/043c34d2.jpeg&quot; は壊れているため、表示できませんでした。" style="cursor: -moz-zoom-out;" /><br />
<br />
もうすぐ春ですね♪<br />
<br />
皆さん、風邪引かれてませんか？<br />
私はどーも嘔吐下痢にかかってしまった模様&hellip;(-_-;<br />
<br />
先週末、園の飲み会があったので、子連れで参加してきたんだけど、<br />
ビール、ジョッキで４杯飲んだんです。<br />
だいたいビール飲んだ翌日は、腹痛コースです（笑）<br />
でも今回に限っては、日曜から、今現在も腹痛続行中で、<br />
これはいつものビールでおなかが下ったわけではなさそうな感じです(;_;)<br />
おまけに次男も、ウンチ緩めなので、親子できっと嘔吐下痢になったのかも！<br />
<br />
明日は整腸剤か何か買って、おなかに優しくいきます（；＿；）<br />
<br />
<br />
２２日に、やっとパワーハンドミキサーが届いたので、<br />
早いとこまたスフレチーズケーキ作りたいのだけど、<br />
先週末は、職務経歴書作成に奮闘してたため、時間が取れず。。。<br />
<br />
やっぱり、もうちょっと給料のいいとこに転職したいなぁという野望があり。<br />
今のところは、本当に環境は素晴らしいです。言うことないです。<br />
在宅オッケーだし、とにかく育児しながらでも、楽しく仕事ができます。<br />
ただ、給料が安いというのと、契約であっても保険がつかないところに、<br />
将来的に不安を感じるんですね。<br />
<br />
ヘルパーさんの時間延長を区に申請してたのだけど、思うように時間が取れなかった。<br />
次男は知的障害持っていますから、４月から養護学校へ進学しますが、<br />
一人でお留守番はまず無理。<br />
学童も出来る方針ではあるらしいが、５時に終了。<br />
自宅から養護学校まで距離があるため、一人で帰宅も無理！！<br />
<br />
そんな最中であっても、ほんのちょっとの希望を持ってます。<br />
諦めるんなら、とことんやってから諦めたい。<br />
そしたら人生に悔いは残らない。<br />
だから、諦めずに、それでも受け入れてくれるところを探してるところです。<br />
<br />
こないだ履歴書等を郵送したので、来週には返事が来るでしょう。<br />
合格発表並にドキドキしてますが、半分在宅希望なので、期待は半々です。<br />
いえ、ダメでもともと！<br />
わかってるけど、行動を起こさずにはいられない私です(^-^;]]> 
    </content>
    <author>
            <name>さりぃ</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>antiquelife.blog.shinobi.jp://entry/38</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://antiquelife.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%AF/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%88" />
    <published>2008-02-21T03:00:44+09:00</published> 
    <updated>2008-02-21T03:00:44+09:00</updated> 
    <category term="アンティーク" label="アンティーク" />
    <title>アンティークのトリペット</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[我が家は１ＬＤＫなので、キッチン狭いんですね。<br />
もともと、そんなにゴージャラスな家に住んだことはなかったので、<br />
狭いキッチンには慣れっこなのですが、<br />
鍋の置き場所に困ることが多かったんです。<br />
<br />
<br />
今までは長いこと、「今日の料理」を鍋敷きに使ってました（笑）<br />
<br />
<img src="//antiquelife.blog.shinobi.jp/File/6291cce9.jpeg" alt="画像ファイル &quot;http://file.antiquelife.blog.shinobi.jp/6291cce9.jpeg&quot; は壊れているため、表示できませんでした。" /><br />
<br />
ね、ボロボロなんです（笑）<br />
引っ越しの時に、フランフランで鍋敷き買ってたんだけど、<br />
荷物整理の時に、どうもゴミに紛れたようで、結局見当たらず&hellip;。<br />
<br />
<br />
いい加減、ちゃんとした鍋敷きが欲しくなりまして。<br />
<br />
<img src="//antiquelife.blog.shinobi.jp/File/af6811b4.jpeg" alt="画像ファイル &quot;http://file.antiquelife.blog.shinobi.jp/af6811b4.jpeg&quot; は壊れているため、表示できませんでした。" /><br />
<br />
ヤフオクで落札しました！フランスから到着！<br />
<br />
<img src="//antiquelife.blog.shinobi.jp/File/7b92f5ce.jpeg" alt="画像ファイル &quot;http://file.antiquelife.blog.shinobi.jp/7b92f5ce.jpeg&quot; は壊れているため、表示できませんでした。" /><br />
<br />
出品者の方からおまけで、ティン缶のコースター&times;２つと、マドレーヌの型も入ってました★<br />
早速シェルフにディスプレイしてますよ！<br />
<br />
模様がとってもステキで、少々争いましたが(^-^;<br />
無事落札できました。<br />
色も、淡いブルーグレーで、とってもキレイです。<br />
<br />
<br />
<img src="//antiquelife.blog.shinobi.jp/File/05d40c9d.jpeg" alt="画像ファイル &quot;http://file.antiquelife.blog.shinobi.jp/05d40c9d.jpeg&quot; は壊れているため、表示できませんでした。" /><br />
<br />
今はこの鍋敷き、ここに置いてますが、<br />
時々次男に連れ去られてしまうので、時に、棚の上の方に避難させてたりします(-_-;]]> 
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            <name>さりぃ</name>
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